金槌一つで世界に一つだけのバッグを

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革の裁ち落としを使って、3時間で作るバッグのワークショップのご案内です。

〜金槌一つで世界に一つだけのバッグを〜

日時:2018年4月30日(月祝) 13:00〜16:00

場所:TAGAI YO!品店 裏 津づらのおく

持ち物 : 金槌ひとつ。

費用 : 基本10,000-で365サイズ[横幅28cm]の革バックを作りお持ち帰り頂けます。当日サイズ変更が可能です。(価格は変更します) –
※当日キャンセルに関しましては、一律5,000円を頂戴致します。

ご予約方法:店頭または、こちらの公式ウェブからお申し込みください。http://npw.strikingly.com
– ◻︎テーマ : 革のバッグを自分で作る、しかも手早く簡単に。

◻︎校訓 : 材はあるもの、技術は身の丈、実作業は無思考でスピーディーに。

◻︎ご用意いただく道具:金槌一つ。

「アートだと思う。
プロダクトとかデザインとかファションとかマーケティングとか(もちろん政治も)では
現実のスピードについていけていない」  作家 : 曽田耕

「革にハサミを入れる。
通常右手で切った場合、切った線を中心に向かって左の「作為」によって切り出される革と右の「無作為」の革とに分かれ る。
切り出すつもりの無かったその形に美を見いだし、靴やバッグを制作している一人の男性がいる。
曽田耕。
20歳から靴を中心としたモノづくりをスタート。
NPWは皮革産業という抗えない大きな流れの中で、不要として日々排出されるありふれた材だけを使い
金槌1つ、短時間で制作可能なバッグ。
それらはまるで巷に溢れるシタリガオしたバッグを茶化すかの様に軽やかで雄弁な佇まい。
この学校は、浅草の靴職人曽田耕が考案したバッグNPW【NPWとはヌメ革[N]のパッチ[P]ワーク[W]】を誰でも気軽に作れるワークショップです」

講師 : ふるもと ひろし

3月に下関で行われたワークショップを実際に見学させて頂きましたが、

体験されているお客様も時に楽しげに、時に真剣に鞄を作っていらっしゃる姿は、

見ているこちらも微笑ましい物がありました◎

※ワークショップの様子
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※講師の古本先生
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是非ご体験頂きたいワークショップになります。

何卒宜しくお願い致します。

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